涙袋(目の下)のシワやたるみ改善化粧品やアイクリームおすすめランキング!

涙袋(目の下)のシワたるみに効く化粧品☆

いつの間にか涙袋がたるみ、おまけにシワまで目立つようになった40代主婦です。

 

涙袋ってある程度のふくらみがあるとセクシーだったり目が大きく見えてかわいかったりするものですが、
今ではただのたるみです(T_T)

 

若い人は、わざとメイクで涙袋を描くみたいですが、私にはぷっくりした涙袋なんてもはやないのでどこに描けばいいのかわかりません。。。

 

ぷっくりした涙袋どころか、目の下にシワまで出来てしまってるのでかなり老けて見えます。

 

目元って皮膚が薄いせいもあってシワがかなりできやすいようです。

 

目尻のシワや瞼のたるみなど、どの部分もハリがなくなってきてよく言えば優しい顔立ちになりました|д゚)

 

いつの間にか垂れ目になった感じです。

 

涙袋(目の下)をキュッと上げて、眩しい目を一日に何回かすると目元のエクササイズになるようです。
それも含め、最近アイクリームを使うようにしました。

 

基礎化粧品をエイジングケアに変え、寝る前にアイクリームを塗ると朝はしっとり目元にハリが出ます。

 

最近トライアルセットをいろいろと試してみたので紹介します。
参考になればどうぞ(*^^)v

 

 

 

アスタリフト



 

アスタリフトはアイクリームではないですけど、顔全体のハリが出るので涙袋のたるみや目元のしわ、ほうれい線にも効きます。
松田聖子さんのCMで有名ですよね。赤い色が印象的で気になる化粧品でした。

 

 

浸透力がすごくてCMの通り肌が食べる化粧品の意味がわかります。
あの赤いジェルを一番に塗る事によって浸透力が増します。

 

肌が柔らかくなってしっとりモチッっとなって目の下のたるみにもハリがでます。
1000円で結構満足するトライアルセットがあるので試してみるといいですよ。

 

 

>>アスタリフトお試し

 

 

 

 

 

アテニア



 

アテニア化粧品は「モデルが愛用している」ことでも広く知られています。

 

無添加化粧品で知られるファンケルのグループ企業で、
基礎化粧品やメイク用品などを販売している人気コスメブランドです。

 

瞼や涙袋のたるみに弾力が出るという口コミも多く、
その中でもアイエクストラ美容液は一本で小じわやたるみ、目元のくぼみまでケア出来ると人気があります。

 

アイエクストラセラムは約120回分使用することができ、同時についてくるドレスリフトセットは2週間ほど使えるので効果も実感できると思います。

 

【アイ エクストラ セラム セット】

 

 

 

 

 

ドクターリセラ



 

◆セット内容
・クレンジング
・ウォーターヴェール(化粧水)
・ソープミニ
・泡立てネット
・サンカットクリーム(日焼け止め)
・透輝の滴(美容液)

 

 

美容液で史上初!日本肌再生医学会の推奨商品認定です。

 

エステサロンでのみ取り扱われていた門外不出のコスメがついに解禁になりました!
アンチエイジングが家でできると嬉しいです♪

 

肌がワントーン明るく、キメも細かくなりました。
エイジングケア化粧品なのでもちろんたるみにも効果があります。

 

 

ノーファンデを目指す女性が選ぶ美容液人気No.1、などコスメ業界では知る人が知る商品です。

 

【透輝の滴(とうきのしずく)】の成分は世界に1つしかないといわれる古代からの海洋深層水をベースに
美肌効果、見た目印象の若返り効果の特徴があります。

 

敏感肌なので心配でしたが、刺激もなくしっとり潤う肌になりました。

 

余裕で10日間以上試すことができるのでトライアルセットだけでも効果が実感できると思いますよ。

 

→Dr.Recella10日間輝きセット

 

 

 

 

 

ビーグレン



 

リピート率NO、1の化粧品です。 目の下のたるみに結構ハリがでました。
涙袋のたるみにもよく効く感じです。

 

皮膚の薄い目の周りに少しでも弾力がでるとしわも薄くなります。
目の下のちりめんじわが徐々になくなってくるとお化粧もしやすくなってきます。

 

乳液のようなクリームでよくのびるので使いやすく肌への浸透力がわかる感じがします。
最初はサンプルを買って試してみるといいですよ。リピートしたくなることがわかると思います。

 

 

>>>ビーグレン

目元のスキンケア方法

目元のしわのケアには、スキンケア選びも大切です。

 

日々のケアの中で、しわに効果的な成分が入っているものを選んだり、日々のケア方法を改善する事で、スキンケアの能力を最大限に肌に与える事ができます。

 

スキンケア方法によっては、皮膚に十分に美容成分などが浸透していないというケースも多く見られるのです。

 

ただ肌に付けているという人・高いスキンケアを買っているのに効果が表れていないと感じている人は、こちらでご紹介する化粧品選びのポイントだったり、ケア方法を試してみてください☆

 

一つ一つのスキンケアが浸透する前に、他のスキンケアを付けてしまって効果が得られていないという事がありますよ。
自分にとって、どういったスキンケアが必要なのか、アイテムの特性を知って、本当に効果のあるスキンケアを行って、しわを改善していきましょう!

 

 

●化粧水●

 

化粧水の目的は皮膚の表面に水分を与えて、肌の乾燥を改善する事です。
目元のしわを改善する場合には、特に『化粧水パック』がおススメです。理由は簡単。
しわが出来るという事は、その部位の潤いが足りていないという事が大きいのです。

 

ですので、ただ付けるよりはパックによって潤い成分をしっかりと行きわたらせてあげる事が大事になっていきます。
その点において、パックをするという事は理に適っているのです。ここで使用する化粧水パック用のスキンケア用品は、安い手頃な価格のもので十分です。

 

 

安価なもので良いのは目的は保湿だからです。
水分を目元に与える事を目的としていますので、ここでの皮膚に与える栄養成分は必要ありません。これらの栄養は乳液やクリームで行っていきます。

 

 

 

●乳液●
化粧水の後は乳液です。
乳液の目的は肌の表面全体に水分と油分、そして栄養を与える事です。
主とする構成要素としては、水分と油、そして美容成分になりますが、次にご紹介するクリームに比べて水分の割合が多いのが乳液の特徴といえるでしょう。
化粧水で得た水分を保持しながら、水分と油分のバランスを補って、なめらかな肌へと保ってくれるのが乳液です。

 

 

 

 

●クリーム●
続いてはクリームについてです。クリームの目的は肌に対して栄養を与える事。
主とする構成要素は、こちらも乳液と同じく水分と油分、そして美容成分になります。ただ違うのは、乳液に比べて水分の割合が少ないというのが特徴です。
【油の役割】
クリームに配合されている油は、新しい肌の細胞を作る場所である基底層という所まで美容成分を届けるという役割を担っています。
この美容成分が基底層に届く事で、肌の生まれ変わりであるターンオーバーのサイクルを正常な周期にしてくれるのです。
ちなみに、正常な周期というのが28日。
このターンオーバーは、年齢を重ねていくと段々と崩れていき28日以上の周期になってしまいます。
こうなると、新しい肌細胞が生まれて、角質が垢となって剥がれ落ちるという正常なペースが乱れてしまい、肌荒れやしわの原因となります。

 

 

 

この乱れた周期を正しい状態へと戻していく事がしわの改善に不可欠ですので、日々のスキンケアにクリームは欠かせません。
また、上記の理由の他にもクリームが必要な訳があります。
それが保湿の持続性。化粧水をつけて乳液をつけて・・・ここで終わってしまう方が多いのですが、これだとせっかくの保湿が逃げていってしまうのです。

 

 

 

 

実は、乳液は化粧水の潤いを保護する事が出来るのですが、長時間持続して保護する力はありません。
ですが、肌の潤いはしわ対策には必要。特に目元のしわには十分な保湿が求められます。
そこで活躍してくれるのがクリーム。乳液で保護した保湿を、クリームで更に覆う事で潤い成分を持続してくれるのです。この点においても、化粧水・乳液の後にはクリームをつけるという事は欠かせないのです。
是非、今まで乳液まででスキンケアを終わらせていた人は、クリームを使用するようにしましょう。
こうする事で、肌の状態はガラッと変わります。乾燥が激しい人はその日のうちに肌の透明感の違いを実感する事ができますよ。

 

 

 

 

●美容液●
美容液の目的は集中ケア。気になる箇所に、目的に合わせて美容液を選ぶ事で、気になる箇所に対してアタックしていきます。
その中でしわ用の美容液も多数販売されています。
しわ用の美容液には、しわを根本的に改善する効果のある成分が入っている為、壊れてしまっているコラーゲンやエラスチンという肌を生成するのに欠かせない成分を修復してくれます。

 

 

 

 

これらの効果的な成分が美容液の水分の中に凝縮されている事で、皮膚の表面のみならず、細胞レベルまで行きわたり、しわを改善して乾燥からも肌を守ってくれるのです。
この美容液の嬉しい特徴は、即効性があるという事。短時間でしわへの効果を実感したいという方は、こちらのしわ用の美容液を併用する事をおススメします。

 

使用する際には、まずは化粧水で肌の表面全体に水分を与えて潤わせた後に使うのが良いでしょう。
乳液を塗布する前に、目の下や目尻といった目元に軽くのせるようにして、栄養成分を浸透させると、効果があります。

 

 

●目元専用のクリーム●

 

目元のしわには、『リンクルケア成分』という成分が効果的なのですが、この成分が濃密に配合されているのが、こちらの目元専用のクリームになります。
このクリームによって、目元の潤いを保つだけでなく、ハリにも効果があり、肌の生成には欠かせないコラーゲンやエラスチンといった真皮層を活性化させてくれる役割も担ってくれます。
特に気になっているような方は、この専用のクリームを使う事で目元のハリを実感できるようになりますので、検討していみるのも良いかと思います。

 

 

 

●幹細胞活性化化粧品●
そして、スキンケア商品を選ぶ際の化粧品として、今注目されているのが、『幹細胞活性化化粧品』です。
どういった化粧品かというと、そもそも肌が生まれるターンオーバーには肌細胞というものがあります。

 

 

 

肌細胞の一生を簡単に説明すると、表皮の一番下にある肌を生成する場所と呼ばれる基底層には、お母さん細胞と呼ばれる『基底細胞』があります。そして、この基底細胞は2つに分裂して、一つはお母さん細胞として基底層に残りますが、もう一つは娘細胞として、表皮の有刺層や顆粒層、そして角質層へと成長し、最後は垢となって剥がれ落ちるのです。

 

 

これが肌細胞の一生です。
そして、このお母さん細胞と呼ばれている基底細胞は、年齢を重ねてく過程で、そして紫外線などの外部からの影響を受けて、少しずつ弱っていき減少していきます。これがターンオーバーの崩れといういわけです。
けれど、基底細胞とその下にある真皮層の中に含まれている幹細胞という場所に栄養を与える事で、なんと弱っていたお母さん細胞である基底細胞は元気になり、細胞の数を増やす事が出来るのです。

 

 

この事から、幹細胞活性化成分が入ったクリームや美容液を使用していく事は、保湿という効果だけでなく、根本的な肌生成に関わっている基底細胞に栄養を与えてくれるという事になります。
ですので、肌の衰えを感じるようになってきたと気になっている方は、この幹細胞を活性化する成分が配合されているスキンケアを選択する事は、非常に効果を期待できるという事になりますので、どのようなスキンケアを選ぼうか悩んでいる方、今のスキンケアが合っていないと感じている方で、上記のような肌の状態の場合には、候補として考えてみては如何でしょうか。

 

 

 

スキンケアのそれぞれの役割やポイントを抑えたところで、次はケアの方法をご紹介します。
目元の皮膚というのは、他の部位の皮膚よりもとても薄く、デリケートに出来ているので、、優しく行っていくようにしましょう。
ここで紹介するケアの方法は、表皮の乾燥しわと呼ばれる”ちりめん皺”に特に効果があります。
ちなみに、この”ちりめん皺”の言葉の由来ですが、乾燥によって出来たちりめんのように細かな皺の見た目が、パッと見た感じがちりめんじゃこのように見受けられるところから名付けられたそうです。

 

 

 

●ケア方法●
1.優しく洗顔をしたあと、化粧水を顔全体に塗布する
2.コットンに化粧水を十分に浸して目の下に貼り、3?5分ほど保湿する事で潤いを与える
3.目元専用のクリームを塗布して、保湿した水分が蒸発しないように保護する

 

 

 

 

●ポイント●
【化粧水の塗布の仕方】
・手で行う場合
コットンで行うのが一番良いのですが、面倒な方は手で行うかと思います。その際には、まず手のひら全体を化粧水で保湿しましょう。
なぜかというと、化粧水を手のひらにのせてすぐに顔全体に付けたとしても、その多くの成分・水分は手に吸収されてしまう為です。
化粧水は体温の高い方へと吸収される傾向があります。
それゆえ、顔と手では手の方が温度が高い為に手に吸収されてしまいます。ですので、まずは手のひらに保湿を与えてあげる事で、すでに十分潤っている手には吸収されずに顔へと保湿成分が行きわたります。

 

 

 

・コットンで行う場合
一番良いのはコットンです。顔全体に化粧水を塗布する際にもコットンを使う事で、水分を肌へとなじませる事ができます。
手で行うよりもしっかりと浸透させる事ができるので、コットンをおススメします。

 

 

【コットンのタイプ】
そしてコットンですが、端が閉じているものではなく、浸透しやすい切りっぱなしのタイプを選びましょう。
また、2.の手順の化粧水パックを行う時に勿体ないと感じる方は、一枚のコットンを2枚に分けて当てるという方法もできます。

 

 

【専用クリーム】
クリームを塗布した後に、更に効果を高める方法があります。それが皮膚を温めるという事。
前記事の化粧水の塗布の仕方でも解説しましたが、美容成分はより温かい方へと浸透するという性質があります。
ですので、目元部分も温める事で、更に美容成分が肌の奥へと浸透しやすくなります。
方法はとっても簡単。クリームを塗布した後に上から指を温めるだけです。
これで皮膚が温まり、皮膚の奥へと浸透、美容効果も倍増します。
【美容液の活用】
よりしわが気になっている人は、クリームの前に美容液を塗布するようにしましょう。こうする事で、よりスピーディーに目元のしわへと成分がいきわたり、改善しているという実感を得る事ができます。
ケアしている時に、目に見える変化が起こると嬉しく、持続しようと意欲も高まりますよね。
中々継続していく事が難しい方、三日坊主になりかねない方は、美容液をプラスしてあげると、続けていけると思いますよ。

 

 

 

スキンケアのポイントは、何よりも乾燥を防ぐ事。水分を十分に与えて潤った状態をキープする事が、しわのケアには欠かせません。
ですので、必ずクリームで水分を保護してあげる事が重要事項になります。
そこに、クリームが持っている栄養を皮膚の奥へと届けて、肌の生成を活性化させる事により、目元のしわを改善したり、肌の表面だけでなく、奥深い部分からハリをもたらしてくれるようになっていくのです。